アルピナウォーターとは?
Baby アルピナ 赤ちゃんに、あんしん。ママに、うれしいピュアウォーター。
VOICE DE アルピナ
アルピナはここで生まれてます。

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法人の方へ

アルピナウォーターの原料は、北アルプスの天然水です。
専用のウォーターサーバーは、約5℃の冷水と約85℃の温水が
いつでも使えるので、急な来客があったときでも、スムーズにおいしい
お茶をお出しできます。また、社員の方の水分補給にも、
糖分を含まず体内に吸収されやすいピュアウォーターをご利用になれば、
健康管理のサポートになることでしょう。コストも削減され、
空き缶などの廃棄物も減少し、
さまざまな面でメリットを実感していただけると思います。
また近年では、企業のリスクマネジメントへの意識が高まっており、
重要なライフラインとして不可欠である「水」の備蓄をご検討になる
法人様が増えております。

■ Point1 便利

冷水は約5℃、温水は約85℃で、いつでもご利用いただけるため、お湯を沸かしたり、水を買ったりする必要がありません。急な来客があったときでも、おいしいお茶やコーヒーをスムーズにお出しできます。

■ Point2 災害時への対策

緊急災害時において、最も重要な課題は「安全な水の確保」です。阪神・淡路大震災の記録によれば、地震後に問題となったのは「食料、水、トイレの確保」でした。アルピナウォーターのサーバーは、災害時に電力の供給が停止しても常温水が利用できますので、安全な水の確保に役立つでしょう。
BCMへの取り組みの一環としても、オフィスへのアルピナ導入をご提案いたします。

【BCM(Business Continuity Management=事業継続マネジメント)とは】

万一、地震やテロ、取引先の倒産、大規模なシステム障害などの組織の存亡にかかわる大規模な脅威が発生した場合に、効率的に事業の継続性を確保する経営上の管理手法のことです。 BCMに対する取り組みは、近年、頻発するテロや大規模災害などを契機に国際的にも注目されており、ISOでも標準化の議論が進んでいます。地震災害の多いわが国でも事業継続に関する指針として、内閣府や経済産業省などからガイドラインが公表されています。その取り組みに「飲料水の備蓄」は欠かせないことなのです。

■ Point3 経費の削減

12リットル(3ガロン)で995円なので、1リットルなんと約83円!とってもリーズナブルです。
自動販売機や、コンビニで購入していた飲料と比べてみてください。また、電気代も一般的な電気ポットの半分ほどと経済的です。
塵も積もれば山となるように、大きなコスト削減に繋がりますよ。

1リットルなんと約83円

■ Point4 地球環境にも貢献

アルピナウォーターのボトルは、リサイクルではなく「リユース」です。
リユースボトル(平均10回転)を使用することで、なんとペットボトル製造によるCO2排出量が1/10以下に!!リユースボトルがもたらすエコで、地球環境にも貢献します。
また、アルピナウォーターのデリバリー車両は、すべてLPガス車両。
ガソリン車に比べ、CO2排出量が15%も削減されています。

エコイメージ


オフィスでの利用シーン

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